コース紹介


hole13

前方に吉備路の巨大古墳などを眺望できる、距離のある真っすぐな打ち下ろしのPAR‐4。見た目以上に距離のあるタフなホールのティーショットは、右へ外すと16番ホールとセパレートする独立木の区域に。左へ外すとベアグラウンドか、せり出した林がスタイミーとなるのでフェアウエイセンターやや右に打っていきたい。
花道は馬の背状のためランニングアプローチでのオンは難しい。グリーンは右バンカー側から小さなマウンドが張り出しているが全体にはフラットで外周が受けているので大胆に狙っていきたいところ。ただ、極端なグリーンオーバーは松林の下のベアグランドからのアプローチとなるので注意。